苦情処理方針

暁翔キャピタル株式会社およびその役職員は、お客様の弊社に対する苦情について、法令等及び苦情処理規程に従い、真摯に対応いたします。 弊社は、法令等に従い、弊社の苦情処理規程の概要をここに公表いたします。

苦情処理規程の適用対象となる「苦情」の定義

この規程において「苦情」とは、弊社のサービスを含む経営全般に対する不満足の表明をいうものとします。

苦情処理の統括にかかる部署

苦情処理は内部管理統括責任者によって統括され、各部門はその指示に従う者としま す。

調査

・ お客様から苦情のお申し出のあった際には、直ちに弊社の担当部署が事実関係を 調査いたします。 ・ 調査の際には、担当部署は他部門に協力を要請し、苦情の調査をいたします。

苦情処理の終了

弊社は、次に掲げる事項に該当するときは、苦情の対応を終了させていただきます。

・苦情が解決したとき

・苦情の対応を行ってもなお苦情が解決しないと判断したとき苦情が解決しないと判断した時は、申出人に対し、弊社の指定する紛争解決機関に仲介 の申出を行うことができる旨の必要な助言を行います。

苦情処理を行わない場合

弊社は、お客様からお申し出のあった苦情が次に掲げる事項のいずれかに該当すると きは、そのお申し出を却下し、又はその対応を途中で終了させていただく場合がござい ます。

・弊社において、すでに対応が終了した苦情又は紛争に係るものであるとき

・すでに相当期間が経過してしまっているなど、事実の確認が困難と認められるとき

・訴訟係属中又は訴訟終了後であるとき

・顧客が明らかに不当な目的で苦情を申し出ているとき

・その苦情の性質上、弊社が対応するに適当でないと認めるとき

お問い合わせ先

暁翔キャピタル株式会社 苦情処理担当窓口

〒100-0004 東京都千代田区大手町 1-1-1 大手町パークビルディング

お客様の苦情内容の管理について

・お客様から苦情のお申し出があった際には、お客様の氏名及び電話番号等の連絡先を 確認させていただきます。またその扱いについては個人情報保護方針をこ覧ください。

・お客様からお申し出があった苦情内容については、苦情に係る事情及び対応の経過等についての記録を作成し、弊社においてこれを保管させていただきます。

紛争が生じた場合の対応について

弊社は、お客様と弊社との間で紛争が生じた場合の仲裁について、東京弁護士会、東京第一弁護士会および東京第二弁護士会がそれぞれ設置する裁判外紛争仲裁機関と協定を締結しております。

東京弁護士会 紛争解決センター

https://www.toben.or.jp/

第一東京弁護士会 仲裁センター

http://www.ichiben.or.jp/

第二東京弁護士会 仲裁センター

http://niben.jp/